2012
10.09

ななぞぞフード+ロリ子で15の質問やってみました

Category: ゲーム日記
たまに浮上したと思ったらコレですか。すいません。こんばんは。
以前よりちらちらと見かけていた二人組さんに15の質問が面白そうでしたので。。
誰でやってみようか考えた末にななぞぞのティステ(サイキフード×サムライロリ子)にしました。

興味おありの方は以下よりどうぞー。無駄に長いですが。。


仲良し二人組さんへ15のインタビュー
制作者 :みつか様
http://tengaika.web.fc2.com/sq3/Cal-15Q.html
Q1.自己紹介をお願いします。 

ステラ「自己紹介?」
ティナ「自分のこと言うんだよ。確か」
ステラ「そうなんだ~。うん、分かった。ボクはステラヴィア、ステラって呼んでおくれよ。」
ティナ「僕はティナフロウ…『個体名:ティナフロウ』(超小声)」
ステラ「ボクとティナと、あとキールって人と一緒にムラクモの13番目、飛鳥班ってのやってるんだよ!」
ティナ「あのおっさんのことはどうでもいいよ(むすっと頬を膨らませる)」
ステラ「そうなの?」
ティナ「そうなの!」

Q2.2人はどんな間柄ですか? 

ティナ「どんな間柄って…」
ステラ「さっきも言ったけど、ティナはボクの仲間だよー」
ティナ「……」
ステラ「あれ?どうしたの?」
ティナ「いや……別に(軽くそっぽを向く)」

Q3.どんな出会い方をしたのでしょうか?

ステラ「ムラクモ試験で会ったんだよね。」
ティナ「いきなりステラが攻撃してきたんだよね。」
ステラ「そんなことしてないもん!ちょっと脅かそうと思っただけじゃないか!」
ティナ「(僕の背中には地雷があるようなものだからね…)」

Q4.相手からどう思われていると思っていますか? 

ステラ「う~~ん……どう思ってる?」
ティナ「何で聞くの!?(微かに頬を染める)」
ステラ「だって、分からないことは聞いちゃうのが一番早いよ?」
ティナ「まぁ…そうかもしれないけど、質問の趣旨と違ってない?」
ステラ「むぅ。じゃあティナはどうなの?」
ティナ「………お願いだから聞かないで…いや、聞きたくない……(小声)」

Q5.相手をどう思っていますか? 

ステラ「ティナは優しいよー。」
ティナ「えっ!?そうなの?」
ステラ「うん?だって優しいじゃないか君。いつもボク達の怪我治してくれるし。」
ティナ「それは僕がサイキックだからで、あまりにも君が怪我に対して無頓着だからだろ!見てられないよ。」
ステラ「そういうのが優しいっていうんだよ?」
ティナ「そう、なのかな…?」
ステラ「そうだよ。で、ティナは?ボクってどうなのかな?」
ティナ「…(真っ赤な顔して視線を逸らす)」

Q6.日常生活ではどんな接点があるのでしょうか? 

ステラ「どんな接点というか、三人一緒の部屋で暮らしてるよね。」
ティナ「ちゃんと自分のスペースあるけどね。」
ステラ「だってボク女の子だもん。男の子と必要以上にくっついちゃいけませんーんってずっとお母様に言われてたからね。」
ティナ「…その割には人のことべたべた触るよね?」
ステラ「嫌かな?」
ティナ「いや、別に…っていうか、それむしろステラが言う方なんじゃないの?」

Q7.今までにあった印象的なエピソードは? 

ティナ「!?(何かを思い出したように慌ててそっぽを向く)」
ステラ「そうだね………ごめん、ちょっと思い出したくないや…四谷、皆にすごく迷惑かけたし(目を伏せながら)」

Q8.今まであった2人の関係に対する障害は? 

ティナ「あの鬱陶しいおっさんの存在そのものがね。」
ステラ「だからそんなこと言っちゃダメだよ。キールはティナのことすごく考えてるよ?」
ティナ「………今更そんなことされてもね……(小声)」
ステラ「うん?何か言ったかい?」
ティナ「いや、別に…」

Q9.もっとも密度が濃いと感じるのは何をしている時ですか? 

ステラ「密度が恋?」(※一発変換です)
ティナ「それ漢字違うから!(赤くなりながら)」
ステラ「ドラゴン戦、一瞬でも気を抜くと危ないし、やっぱりすごく怖いけど、ティナの気配がすぐ傍にあると安心する。」
ティナ「そう…ありがと(小声)」

Q10.この回答は相手には内緒になります。……相手に何してあげたい?何をさせたい? 

ティナ「僕は…ステラを護りたい。例えこの命全て投げ打ったとしても、彼女が笑っていてくれるなら、そんな世界を取り戻せるなら、僕はそれで構わない。…その時が来るまで、僕はこの世にいられないから。」
ステラ「ボクは…ティナを護りたい。もう二度と、目の前で誰かを失うのは嫌なんだ。彼は優しい子だから、ボクのために無理させてるのが本当に申し訳ないって、思ってはいるんだ。でも、彼に甘えてしまうボクが本当に情けないよ…だから、ボクが立ち直ることが出来たら、その恩を全て返したい。」

Q11.二人の関係に関する悩みや、もっと望んでいることはありますか? 

ステラ「ティナ、もっとちゃんと食べなきゃダメだよ?好き嫌いばっかしてると大きくなれないよ?」
ティナ「いや、僕は好き嫌いがあって食べないんじゃないし、これ以上大きくならなくてもいいよ…。」
ステラ「だから、ほら!からあげ弁当半分こしようよ!」
ティナ「………ごめん、気持ちだけ受け取っておくよ。僕、肉は苦手なんだよ…。」
ステラ「美味しいのになぁ(もぐもぐ)」

Q12.自分にとって相手が特別なところ、または相手にとって特別であって欲しいことはありますか? 

ティナ「…」
ステラ「……」
ティナ「…何で黙ってるの?」
ステラ「ティナこそ」
ティナ「………(好き、って言えないからな…)」
ステラ「………(君の気持ち、まだ応えてあげられないからなぁ…)」

Q13.この関係が終わる時、について考えたことはありますか? 

ステラ「…考えたくない。」
ティナ「えっ?」
ステラ「だって、さよならなんてしたくないもん。」
ティナ「…うん、そうだね……(僕は死ぬまで傍にいたいと思うけど、いてもいいってことなのかな…?)」

Q14.この関係について、思うところはありますか?

ステラ「うーん…これってあれかな?グーゼン?ウンメイ?」
ティナ「その二つの言葉には随分差があると思うけどね…僕としては運命の方が嬉しい、かな…(小声)」
ステラ「じゃあ運命ってことでいいんじゃないかな?」
ティナ「…何故だろう、急に運命って言葉が軽くなった気がするよ。」

Q15.仲良きことは美しき哉。ありがとうございました。 
 
ステラ「ありがとうございましたっ(ぺこ)」
ティナ「あぁ…ありがと(小声)」
ステラ「ねぇティナ。これからも君はボクと一緒に来てくれるんだよね?」
ティナ「行くよ。そういう約束だったじゃないか。……僕の命が尽きるその時まで、君の傍にいるよ(ささやき声)」
ステラ「うん!ボクと行こうよ!!」


お疲れ様でしたー。
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